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感謝御礼キャンペーン

ありがとうございます。

おかげさまで、アクア温灸、たいへんご好評をいただいております。

感謝の意をこめまして、アクア温灸を体験していただいた方、皆さま全員に『水素水』をプレゼント(*^O^*)

3月末までです!

アクア温灸特権2

☆★☆ 『自律神経失調症』に効果があるお灸のツボ ☆★☆

~ 鍼灸治療+自宅で温灸するとよいですよ ~

 はい、最近はやりの健康法といったら、これ。
    「ペットボトル温灸」!!!
そのお手軽さから、ご家庭のお手当法として大人気。
子供からも「ペットボトルして、して~ (o^^o)」とおねだりされます♪
今回は、そのペットボトル温灸を使った『自律神経失調症』に効果のあるツボをご紹介いたします。
なお、鍼灸治療と併用することをオススメいたします。 

足裏の「足心」は、自律神経に働きかけて、過度な緊張を和らげてくれます。そして、背中の「膈兪」「腎兪」で自律神経の働きを調整しましょう。腕の「曲池」は、自律神経のバランスをよくする働きがあるので、ここもオススメです。
慢性的に胃がシクシク痛むなら、自律神経を整えて痛みを和らげ、胃腸の働きを正常に戻す中脘」も使いましょう。 

  ☆特効穴 : 足心、膈兪、腎兪、曲池
  ★常用穴 : 中脘(胃痛がある場合)

『ペットボトル温灸』の特徴は、
 ①火を使わない
 ②煙が出ない
 ③どの部位でも一人でできる
 ④簡単に温める場所を変えられる
 ⑤広範囲を温められる
 ⑥「お湯」と「ペットボトル」だけ用意すればよい
などがあり、火を使うお灸に比べると、すごくお手軽にできるお灸です。

 そうはいっても、いきなりペットボトル温灸をするのは不安と思われる方もいらっしゃるかと思います。
そんな方は、ぜひ、当院へ。
当院では、誰でもマスター「ペットボトル温灸教室」も開催しております。
一緒に楽しくワクワクと、温灸マスターになりましょう(o^^o)

 

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      <ペットボトル温灸> 
*写真は、イメージ図です。特効穴や常用穴の位置を示すものではございません。

☆★☆ 『耳鳴り・難聴』に効果があるお灸のツボ ☆★☆

 ~ 軽い耳鳴り、難聴なら、ぜひお試しくださいませ ~

はい、最近はやりの健康法といったら、これ。
    「ペットボトル温灸」!!!
そのお手軽さから、ご家庭のお手当法として大人気。
子供からも「ペットボトルして、して~ (o^^o)」とおねだりされます♪
今回は、そのペットボトル温灸を使った『耳鳴り』『難聴』にオススメするツボをご紹介いたします。

耳鳴り、難聴は、腎の臓の病といわれるくらいですので、背中にある兪穴である『腎兪』が効きます。また、耳鳴り、難聴に効く合水穴に属する腎経のツボ、『陰谷』(膝裏にある)も、効きます。
三焦経は、目や耳を司る経絡ですので、それに属するツボも有効です。難聴なら郄穴の『会宗』、耳鳴りなら経穴の『外関』をそれぞれ、使い分けてくださいね。

  ☆特効穴 : 腎兪、陰谷
  ★常用穴 : 会宗(難聴)、外関(耳鳴り)

『ペットボトル温灸』の特徴は、
 ①火を使わない
 ②煙が出ない
 ③どの部位でも一人でできる
 ④簡単に温める場所を変えられる
 ⑤広範囲を温められる
 ⑥「お湯」と「ペットボトル」だけ用意すればよい
などがあり、火を使うお灸に比べると、すごくお手軽にできるお灸です。

そうはいっても、いきなりペットボトル温灸をするのは不安と思われる方もいらっしゃるかと思います。
そんな方は、ぜひ、当院へ。
当院では、誰でもマスター「ペットボトル温灸教室」も開催しております。
一緒に楽しくワクワクと、温灸マスターになりましょう(o^^o)

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<ペットボトル温灸> 
*写真は、イメージ図です。特効穴や常用穴の位置を示すものではございません。

☆★☆ 『中耳炎』に効果があるお灸のツボ ☆★☆

~ 耳の下のリンパも流しましょう ~

はい、最近はやりの健康法といったら、これ。
    「ペットボトル温灸」!!!
そのお手軽さから、ご家庭のお手当法として大人気。
子供からも「ペットボトルして、して~ (o^^o)」とおねだりされます♪
今回は、そのペットボトル温灸を使った『中耳炎』にオススメするツボをご紹介いたします。

三焦経に属し、耳の前にある『耳門』が、中耳炎の特効穴です。また、中耳炎になってしまうと、耳の下のリンパが腫れることがあります。東洋医学では、リンパは三焦であると考えられていますので、三焦経に属する耳門を温めることによって、リンパの腫れを防ぐ、または腫れてしまった場合、軽減する効果もあります。

また、風邪を引いて耳に詰まった感じがあるときに耳門を温めると症状が軽くなります。中耳炎が慢性化してしまったり、治ったけれども耳だれが残っている場合も耳門を温め続けると軽減につながります。
原因不明のメニエール病も、耳門一つで軽減される場合があります。

  ☆特効穴 : 耳門

ありがとうの感謝の気持ちで、耳の前を温めましょう。

『ペットボトル温灸』の特徴は、
 ①火を使わない
 ②煙が出ない
 ③どの部位でも一人でできる
 ④簡単に温める場所を変えられる
 ⑤広範囲を温められる
 ⑥「お湯」と「ペットボトル」だけ用意すればよい
などがあり、火を使うお灸に比べると、すごくお手軽にできるお灸です。

そうはいっても、いきなりペットボトル温灸をするのは不安と思われる方もいらっしゃるかと思います。
そんな方は、ぜひ、当院へ。
当院では、誰でもマスター「ペットボトル温灸教室」も開催しております。
一緒に楽しくワクワクと、温灸マスターになりましょう(o^^o)

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                     <ペットボトル温灸> 
*写真は、イメージ図です。特効穴や常用穴の位置を示すものではございません。

☆★☆ 『ぽっこりお腹解消』に効果があるお灸のツボ ☆★☆

~ 脾の臓を整えて、ぽっこりお腹からスッキリお腹へ ~

はい、最近はやりの健康法といったら、これ。
    「ペットボトル温灸」!!!
そのお手軽さから、ご家庭のお手当法として大人気。
子供からも「ペットボトルして、して~ (o^^o)」とおねだりされます♪
今回は、そのペットボトル温灸を使った『ぽっこりお腹解消』にオススメするツボをご紹介いたします。 

下腹部がぽっこり出てしまうのは「内臓下垂」が原因となっていることが多いです。

寝ている時には下腹部はでていないものの、起き上がると下腹部がポコンと出てしまう方は、内臓下垂の可能性が高いです。
中医学では、脾の臓の『昇清作用』が衰えると、内臓下垂を引き起こすと考えます。
ペットボトル温灸で、脾の機能を調整し、内臓を上に挙げる機能を取り戻し、ポッコリお腹を改善しましょう。
脾の原穴『太白』や昇降失調に有効な合水穴『陰陵泉』、帯脈上の経穴『章門、帯脈、命門、神闕』を温めるとよいです。胃下垂には、中脘が効きます。

さらに、腹筋を鍛えれば、よりスッキリお腹をキープできるようになります。
内臓下垂を改善する気功体操もありますが、それはまた別のときにご紹介したいとおもいます(^^) 

  ☆特効穴 : 太白、陰陵泉
  ★常用穴 : 中脘、章門、帯脈、命門、神闕

『ペットボトル温灸』の特徴は、
 ①火を使わない
 ②煙が出ない
 ③どの部位でも一人でできる
 ④簡単に温める場所を変えられる
 ⑤広範囲を温められる
 ⑥「お湯」と「ペットボトル」だけ用意すればよい
などがあり、火を使うお灸に比べると、すごくお手軽にできるお灸です。 

そうはいっても、いきなりペットボトル温灸をするのは不安と思われる方もいらっしゃるかと思います。
そんな方は、ぜひ、当院へ。
当院では、誰でもマスター「ペットボトル温灸教室」も開催しております。
一緒に楽しくワクワクと、温灸マスターになりましょう(o^^o) 

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       <ペットボトル温灸> 

*写真は、イメージ図です。特効穴や常用穴の位置を示すものではございません。